めっさオモロいのう。キサラギ。
オレに映画監督になる夢をあきらめさせた、知る人ぞ知る話題の一品。
ようできたほぼワンシチュエーションのサスペンスコメディ(←なんだそりゃ)
あらすじ、ウィキから
----ビルの一室に互いに面識のない五人の男たち(それぞれハンドルネームは家元、オダ・ユージ、スネーク、安男、イチゴ娘)が集まってくる。彼らはD級アイドル如月ミキのファンたちで、ファンサイトを通じて知り合った彼らは、如月ミキの一周忌に集まったのだった。
如月ミキは、一年前にマネージャーの留守番電話にメッセージを残し、自宅マンションに油を撒いて火をつけ、焼身自殺していた。彼女を悼むのが会合の趣旨だったが、オダ・ユージが彼女は自殺ではなく、殺されたと言い出したことで話の流れは一変する。
次々と明らかになる五人の男達の意外な正体や、明らかになる事実の中で、彼らが辿りつく如月の真実とは?----
イチゴ娘がおいしすぎる。如月ミキもD級アイドルの肩書きに恥じないキャラの完成度やわ。
去年映画館で観ましたがその後も何回か家で観ました。今日も帰ってから観ます。

紙と和解せよ 2008年06月27日(金)13時55分 編集・削除
そんなすごいか。ぼちぼち見るわ。